発達障害– tag –
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凹凸のこと
きゅうりと特別支援教育
きゅうりの「多様性」 きゅうりはきゅうりである。曲がっていても美味しい。いや、むしろ曲がっている方が美味しい。天然だ。自然だ。でも曲がっていると市場には出れない。でも、そのおいしさを知っている人が買ってくれる。 「特別支援教育」とは何か。... -
イベント
目とカラダの使い方を「診る・知る」①
おてだまの時間は年齢関係なし。 TANEでは、様々な障害のある子どもから大人まで、いやむしろ障害とはなんだろうと疑問視してきたり、生きにくさを感じたまま大人になったり、周りにそういう多様な人たちがいる世界で生きている方々(簡単な言葉でいうと「... -
イベント
お知らせ:本気で考える講座vol.4
「家族」ってなんだろう。「発達」という観点から「家族」を考え、「愛着」について考えていきたいと思います。「お母さんがいないと」「両親がそろってないと」「ちゃんと愛情をかけないと」などということではなく、「多様性」を考えていくといろんな形... -
コラム
みんなに合わせず、「自分」に合わせる方法①
小学1年生から3年生まで使っていた先生と母の「交換日記」のようなもの なぜか手放せないものがこれ。小学校1年生のときから3年生くらいまで使っていた連絡帳です。なぜこれが手放せないのか。それはこの連絡帳が、母と先生の交換日記のように私のことを記... -
イベント
イベントお知らせ:おてだまのじかん@旧観慶丸商店
「自分の身体の感覚を知ることが大事」 子どもの時に、ちょっとは触ったことのある「おてだま」ですが、大人になってからなかなか触ることもなく、「そういえば昔はできたなあ」と思い出す方もいれば、最近の子どもたちは馴染みがないなんてことも。 さて... -
コーディネーター
自分のルールを守ること
「コーヒーとパンがないと生きていけない気がする。」 最近いろんな分野の方々や、本を読んだり、最近の社会の動きなんかを見続けてながらも、やはり私のところには様々な相談が入ってきます。そのほとんどは、ほぼ「社会側の問題」と言ってもいい内容なの... -
コラム
多様性ってなんだろう?
みんな違ってみんないい、という言葉があるのは、実はみんなそう思ってないからで、みんな本当は違うことが怖かったり、嫌がっていたりする。 その前提が世間にあるんだと感じながら、コーディネートしていかないと、多様性なんて言葉は単なるキレイゴトに...
